■2000/04/30 (日) ゴールデンウイークだ。

世間では、休みなのね。いじいじ。

■2000/04/26 (水) なんでじゃ

某青年部の三役会長引いて日付が変わってしまった。
ぎょぎょねむくて、おわるとそくざに帰ってきたけど
ビールがない。買いにも行けない。
目がさえてきてしまった。
あのなあ、明日は(ってもう今日か、今1時20分)4時半起きなのに。
ねむくない、ねむれない。

■2000/04/24 (月) ほんとにまあ

だいぶ書いてなかったから今日は書こうと思ってた。
迷い込んできた、生後1週間ぐらいの猫の話。
自動振込みが、自動にならなかった銀行の話。
安物クーラー買ったら、高くついた、安物買いの銭失いの話。
などなど、話題いっぱいあるのだけど、
某青年部の原稿催促、それを書いてたら、ビール適度な量になってきて、
もう、日記書くにも、気力がうせてしまった、がはがは。
それそれの話題思い出して、書くのめんどうになったので、今日は、もう
オシマイ。

■2000/04/22 (土) がはは

昨日の、中学校PTA総会後の懇親会、2次会で
やはりこの年代は、モーニング娘で、掛け声かけて
みんなでのりのり、というわけにいかなくて。
懐かしい曲のオンパレード。
ぎょぎょも久しぶりに、荒井ユミ、(松任谷より前)を歌ってしまったのだ、がはは。

■2000/04/16 (日) 日曜日なのに

朝から消防。
午前中は、新入団員説明会の設営。
午後は、操法大会の講習会。
消防署(本職)の人たち指導に熱が入り、4時終了予定が、
5時半までやってた。
ぎょぎょは、どちらも裏方の設営側だから、最初と最後のみ
やることがあるだけ。
だから、冗長な1日だった。
そんでもって、終了後、焼肉じゃ。
もちろんタダじゃ、「ううう、ビール思いっきり飲んでやる!!!」
決意を秘めて、まさに焼肉屋の前まで来た時、
携帯が鳴る。
「ちょっと、帰ってきてよ」と奥さん。
「ううう」
ぎょぎょ、後ろ髪引かれながら帰った。
つまらん用事。
で、用事すませると。
「あら、食事済ませてきてないの?、あなたの分は、つくってないわよ!!」
ぎょぎょどうすりゃいいの???

■2000/04/13 (木) がはは

山火事じゃ。
そんでもって、ホース4本(30KG以上あるぞ)背負って、
道無き山道雑木林かきわけ登ったら、
いまものすごくだるい、ううう。
あのなあ、中川原(地名)の農家の人々、
棚田ののり面やくのやめてくれ。
兵庫県乾燥注意報でてたのだぞ。
そんでもって、焼くのなら、雑木林に類焼しないように
ちゃんと、仕舞してからにしてよ。
今年入って中川原、4件目、しかも全て、棚田ののり面焼きが原因でないの。
ぷんぷん。
でも、今日で自信ついた、何がって?
ぎょぎょ腰痛解消体操知ったのだ、
ホース4本背負って登っても腰大丈夫だった、がはは。
 そんでもって、夜小学校の、PTA本部会。
だるい挨拶したら、司会の副会長に
「だるい挨拶ありがとうございました、では、しゃきっとした挨拶を校長先生お願いします」と言われてしまった、確かにだるい挨拶でございました、ぎょぎょが悪うございました。
今日は、支離滅裂。

■2000/04/12 (水) 今日も酔っ払ってる

今、ニュースで石原都知事問題。
上げ足取り。
でも、第三国人発言は、在日の人たちには、痛切にいやな言葉だとは思う。
言葉の使い方には適切さはかけてる。
でも、そんな枝葉末節で石原慎太郎を評価するのはおかしすぎる。
人間を見なければいけない。石原慎太郎すばらしいと、ぎょぎょ思う、太陽の季節好きじゃ。がは。
酔ってるから飛躍するけど、
サンテグジュペリ、「単に人間を見てくれ、私を見てくれ」と言った。
法律、君が代が、制定された。そんなことが重要だとは、ぎょぎょ思わない。
法制化だから従わなければいけない、など思わない。
国歌は、国家の根本、国があるから、個人の自由がある、その元が、国歌。
これは、法制化を超えた根本の部類。
 また飛びます、
堀江健一が、ヨットで太平洋横断単独行、行こうとした時、日本政府はそれに
「危険」と判定しパスポート交付しなかった。
堀江健一、夢すてきれず、パスポートなしで太平洋に出港した。
そして、サンフランシスコに入港する。単独行初の横断。
そこでは、日本政府から派遣された、密出国逮捕の人が待ち構えていた。
堀江健一、入港、そくざに逮捕のため手錠をかまえた人たち。
サンフランシスコ市民が熱狂的に歓迎した、サンフランシスコ市の市長が
手錠日本派遣人追いやった、「この人は、英雄だ、パスポート?そんなもの要らない、この人の行動がパスポートだ。」法律をこえる人間の行為。
法律は、人間を原点としてあるのだ、法律が人間全てを仕切るのではない。
「単に私の中の人間を見てくれ」
この思想があるから、サンテグジュペリ、星の王子様がのこるのだ。

■2000/04/11 (火) 酔っぱらいのくりごとが・・・

掲示板での返事が、意外に多かったので。
 君が代、歌う歌わないは、生徒の自由だ。といっても。
ぎょぎょの小学校では、生徒歌おうにも歌えない、教えてもらってないから
そもそも知らない。
ぎょぎょの息子は、公立幼稚園だったので歌詞知らなかった。娘は、私立幼稚園だったので、知ってた。小学校では、教えてない。
これは、文部省の押し付けに教師が反抗するとかそう言うものでなく、情報がない状態。
判断とは、知っていてこそできること。
情報自体を最初から削除してしまっていいのだろうか?
国歌を歌う、これは、根本に属することだと思う。
そしてまた個人の自由は、細かいことを度外視して言うなら国家が存在しているからあるのだと思う。
アメリカ人が、どんなにおちゃらけてても、星条旗のもとではビシっとするのは、人種の坩堝であり、その多様さのゆえに根本だけは、ゆるがせ得ない感覚、危機感があるからだと思う。
国家の存在、今日本人には、空気のようなものだと思う、あって当然。
でも、木を切り倒してしまえば、酸素はなくなってしまう。
木の存在にも、平和ぼけ日本は、気づかない?

文句言いたいほうだい、「文句たれ掲示板」でも設置しようかな。がはは。
日記に、「がはは」の文字復活させようっと。

■2000/04/09 (日) 校歌

小学校の卒業式で、校歌、1番しかなかった。
ぎょぎょ小学生のころ(子供と同じ小学校でした)校歌3番まであったような記憶があるのだけど。
そして、校歌の歌詞、今回文字でみて、わけわからなかった校歌の意味やっとわかった、小学生のころは、意味もわからず歌ってたのだ。
「ねえざしうるお、まなびぐさ」
これ、「根ざしうるおう学び草」だったのだ、知ってったか?あみ(同級生)
そんなことどうでもいい。
式が終わり、校長室に帰ってきて、校長に「校歌2.3番もあったように思うけど」と言ったら、実は、あったのだけど、歌詞が問題で削除されたと言う。
その歌詞、「国の柱となりぬべし」
なんでじゃ、どこがいけないのじゃ。
軍国主義的?
あほなこと言ってはいけない。
そんなこと言うやつは、想像力の欠如じゃ。
国の柱になる方法は、いくらでもある、ぎょぎょが、商売するのも、まっとうに商売するなら、国の柱だ。
正しく生きれば、すべて国の柱だ。
今の時代感覚で、その言葉を、受け入れることが、なぜできない?
ステレオタイプは、やめてくれ、軍国主義的とかいって、ぎょぎょの思い出の中の校歌を抹消するな。
そういえば、君が代も、式次第に「君が代」と書いてあった、そして、司会も、「君が代」としか言わなかった。君が代斉唱と言わなかった。
だから、ほとんどの人が歌わなかった。
君が代が、天皇をさしても、いいでないか。
いいも悪いも、日本は、天皇の歴史だ。
だから、日本文化から天皇を消し去ることは、できないし、象徴天皇に憲法上なった今、文化として、天皇、千代に八千代に、それでいいでないの。
それを、天皇イコール戦争に結びつけるなんて想像力の欠如としか思えない。
そしてまた、先の戦争消し去ることは、できない、その責任に背を向けることなく日の丸をせおって、日本だといわねばならない、日の丸消し去って、責任回避、忌まわしい過去、とか言って、日の丸にすべて責任転嫁、日の丸やめたら、過去もなくなるみたいなこと、することはできない。
なにかが、大幅に狂っている。

■2000/04/08 (土) 入学式

昨日、小学校の入学式、アミの次女さんご入学おめでとう。
ぎょぎょPTA最後の役目。会長挨拶。
式は、10時から、9時45校長室集合。
ところがじゃ、こんな日に限って、従業員1人休み、ぎょぎょ花博会場まで
配達に出なければならなくなった。
礼服配達車に積み込んで、あせりまくりで、
学校着いたのが、ジャスト9時50分。
おーこわ、渋滞1つでアウトのところでした。
急いで着替えて、会場へ。
 校長が「みなさん、おっちゃんのこと、知ってる?おっちゃんは、この学校の校長先生です」と挨拶を始めたので、
ぎょぎょ「さっきのおっちゃんは、校長先生だったけど、みなさん、このおっちゃんのこと、知ってる?このおっちゃんは、ただのおっちゃんです」とはじめたが、すべってしもうた。
駄洒落ですべるのには慣れてるけど・・・こんなすべり方はいやじゃーー。
 でもまあ、終わった、肩の荷がおりました。
でも今度は、S本君の陰謀で、中学じゃ。なんでじゃ。

■2000/04/04 (火) だれかおしえて

キレイダ瞳さん、ってCM知ってますか?
あの人は、だれ?
観月ありさ?
観月ありさでないよね!
おくさんと、¥1000かけたのだ
誰か教えて

■2000/04/02 (日) ああ日曜日

きょうは、奥さんにひきずられ、神戸に行った。
しかも、車でなく、船で。
船、淡路島から、神戸!?マニア?がはは、なら、わかるけど、そんなもの、ない。
ことない、土日祝日は、花博前の翼港からでてるのだ、神戸なつかしの中突堤まで、この航路(島のくせに橋できて、船なくなったけど)がはは。なつかしの、高速艇いまだ健在、神戸から乗ってくる人ほぼ満員、でも淡路からは、がらすき。帰り便、神戸発5時45分なんて、ぎょぎょ家族4人の貸切、ほんとに4人しか乗ってなかった、その時間は、花博から帰る人の時間、午前と逆で、淡路からの船のみ、満杯。これは、裏技だと思う、ハーバーランド直結。しかも、大人¥1000、子供¥500、安い。
 でも、奥さん、子供たちの買い物つきあい、ぎょぎょ大変疲れる。
愚痴も、ここでぼやきたくなる。奥さんに直接ぼやくと、後が大変、反撃のほうが、ぼやきを上回るから、またたいへん。
オレンジ、だんなを大切にしなさい、がはがは。
ぼやく方向性が違うだろ、の声が聞こえる。

■2000/04/01 (土) きょうは・・・

4月1日ぐらい、本当のことを言おう。
「わたしは、嘘は、申しません」がはがは。
究極の嘘ってなんだろう?
嘘の許容範囲で、許せる嘘の傾向で、そのひとの考え、スタンスがわかる、
らしい。
「ぎょぎょは、ばかだ」こんな嘘は、ぎょぎょ許せるのだ、がは。
「ぎょぎょのだじゃれ、さむい」この嘘もゆるせるのだ。
「ぎょぎょかっこわるい」この嘘もゆるせる、
書いててバカらしくなってきた。

たしか伊丹十三の本に、イギリスBBCが、エイプリルフールにはニュースで
嘘つくという話があったとおもう。
でもそのうそには、実害があってはいけない、笑えないといけない。
ニュースキャスターが、沈痛な表情で、
画面に登場、「今年、イタリアでは、かんばつ続きで、スパゲッティー農家が大打撃を受けています」
画面は、イタリアの畑に。
そこには、枯れ木、葉が落ちた、裸木の枝にまばらに、スパゲッティーがぶら下がっている、それを見上げて、悲しげな、農夫。
農夫に、インタビュー、農夫の切羽詰ったコメント。
ニュースキャスター、「ことしは、スパゲッティー品薄となり、食べられないかもしれません」と結ぶ。(記憶が定かでないけど・・・・)
そのような、ニュースをBBCは流すらしい。

ぎょぎょ、「奥さんが、だいきらいだーーー」究極のうそだ、がはは。